オフィシャルホームページです。生まれてこれなかった水子さまの悲しみ、苦しみを、お母さん、お父さん、分かってあげて下さい。水子さまをおすくい致しましょう。


ご相談の御礼(相談料)
ご自身のご相談ですが、家系からも観ていきますので、ご相談当日に簡単な相談用紙にご記入願います。


はい。どのようなご相談もお受けいたします。
他に知られることは絶対にございません。


ご本人が希望されるのであればいただけます。
しかし、ご本人様の努力が必要です。新しいお名前を戴きましたら、その名前にふさわしい生活にきりかえるよう努力し、佛様にいつも感謝し、一生にわたり、その名前を使用させて戴く、大変有難いものです。


はい、できます。
お花や子供のお菓子など佛様にお供え致しますので、持参されてよろしいです。


まず、来寺されるときに、お手持ちのお念珠(数珠)がございましたらお持ちください。
ご相談の御礼(お気持ち)と、供養の御礼を佛様にお供えください。


すべての病気には必ず原因があります。
悪いものを食すれば病気になり、良いものを食すれば元気になります。完全に病んでしまっているお身体には、これ以上悪くならないように祈願をお願いします。そして痛みがあれば痛みを、佛様のお力でやわらげて戴きます。
しかし、本人が心からのお願いを望んでいなければいけません、そして祈願が終わりましたら御礼参りをされることです。
◎病気祈願のあと御礼参りに元気でおみえになられます。ご本人様ではなく、ご家族・兄弟・恋人・友人・仕事仲間の方から大切な方へのご祈願が多いです。